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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Racing On

On』『F1速報』(以上ニューズ出版)といった4輪モータースポーツ誌の編集業務を同社に統合することで合意。 これに伴い対象各誌の刊行ペースの見直しが行われた結果、『Racing On』は2001年4月から創刊当初の月刊ペースに戻ることとなり、記事は各号ごとの特集ページのほか、名物コラムの「5th

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

己等

〔「おれら」の転。 近世長崎方言〕 一人称。 おいら。 われら。 「~が在所はの, 奥山のててうちの/浄瑠璃・博多小女郎(上)」

金襴

繻子(シユス)・綾などの地に, 緯(ヨコ)糸に金糸を織り込んで紋様を表した豪華な織物。 室町時代に中国から伝来, 江戸時代には日本でも織った。 袈裟(ケサ)・能装束・袋物などにした。 織金(オリキン)。

嵐気

山中にたつもや。 山気。

乱気

気が狂うこと。 乱心。 「狐(ケツネ)につままれたか。 ~したのぢやないかい/滑稽本・浮世風呂(前)」

巒気

山中で感じられる特有の冷気。

遠忌

(1)仏教諸宗派で, 宗祖などの遺徳をたたえるため, 50年忌以後50年ごとに行う法要。 (2)一般に, 一三回忌以上の, 25年忌.50年忌・百年忌など, 遠い年忌をいう。 遠年忌。 えんき。 遠関日。

基音

発音体が発する複合音のうちで, 振動数の最も少ないもの。 普通, 楽器の音の高さは基音で決まる。 基本音。 → 上音

気温

大気の温度。 地上の気温は, 地表面から高さ一・二五~二・〇(通常一・五)メートルの所で, 直射日光を避けて通風しながら測定する。

温気

あたたかみ。 暖気。 うんき。

きんきらきん

(形動) 「きんきら」を強めた語。 「~に飾り立てる」

置き座

物を置く台。 台。 「千座(チクラ)の~に置き足(タラ)はして/祝詞(六月晦大祓)」

己

一人称。 おれ。 おいら。 「~が所のかかさんときちやあ/滑稽本・浮世風呂2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが, 近世江戸語では町人の女性も用いた〕

女輩

〔「ばら」は接尾語〕 女たち。 「~ただある限り三人/源氏(玉鬘)」

女腹

女児ばかりを生む女。 ⇔ 男腹

御弓

〔古くは「おんだらし」とも〕 貴人の持つ弓を敬っていう語。 おおんたらし。 みとらし。 「たとひ千疋万疋にかへさせ給ふべき~なりとも/平家 11」

御執

〔古くは「おんだらし」とも〕 貴人の持つ弓を敬っていう語。 おおんたらし。 みとらし。 「たとひ千疋万疋にかへさせ給ふべき~なりとも/平家 11」

歴乱

物の乱れるさま。 特に, 花が咲き乱れるさま。 爛漫(ランマン)。 「梅花~として/自然と人生(蘆花)」

歴覧

(1)ひとつひとつ見ること。 次々に見ること。 (2)見て回ること。

公平

※一※ (名) (1)金平浄瑠璃の主人公。 坂田金時の子。 怪力剛勇をそなえ, 数々の武功をたてた。 (2)「金平牛蒡(キンピラゴボウ)」の略。 (3)「金平浄瑠璃(キンピラジヨウルリ)」「金平本(キンピラボン)」などの略。 (4)「金平人形(キンピラニンギヨウ)」の略。 (5)名詞の上に付いて, 接頭語的に用い, 強い, 丈夫なの意を表す。 「~足袋」「~糊(ノリ)」 ※二※ (名・形動) 〔近世語〕 少女の振る舞いの荒っぽいさま。 また, その人。 金平娘。 お転婆。 「初瀬は~な女ゆゑ/洒落本・百人一首和歌始衣抄」